ヘアカラー | ハピネス 王寺店

白髪染め美容室と市販の違い?本当のこと教えます。

 


こんにちは!


ハピネス 王寺店スタイリストの


中東真子です^_^


今回は市販とサロンのヘアカラーの違いを


解説していきたいと思います!

市販とサロンの白髪染めの違いとは?①

①薬剤成分の違い


市販製品は誰が染めてもしっかり染るように作られている為、お薬をつけた部分はしっかりと染まってくれます⭐︎


その分染料がかなり濃く、サロンの製品よりも分子が大きい為、基本的にキューティクルを開けて染料をいれるヘアカラーは大きい分子の市販カラーがキューティクルをより開けるので髪と地肌の負担が大きく、ダメージもかなりしやすいです(*_*)


美容師をしていると市販カラーされている方は髪質ですぐわかるほどの違いがあります(*_*)  


白髪染めの場合、


今ある白髪が染まっても未来の白髪は増えてしまうので、負担になることは控えることをお勧めします(u_u)


明るさ、色を選べなくてもいい、ダメージを少なく今の白髪が染まればいいという方には!


★マニキュア、ヘナカラー¥8800がおすすめ!


色はそれなりに選びたい、しっかり白髪染めたいけど暗くなるのは嫌、、という方には!


★ファッショングレイカラー¥8800がおすすめ!


明るくして薄染まりになるのも暗くして次生えてきた白髪が目立つのも嫌、、という方には!


★白髪ぼかしハイライト¥22000〜11000がおすすめ!


 

市販とサロンの白髪染めの違いとは?②

②状態に合わせた選定判断


サロンでは白髪量、髪質、履歴に合わせてお薬を選定できる為、負担が少なく、綺麗に仕上がります⭐︎


染まりにくい、染まりやすい、明るくなりやすい、なりにくい、お肌が弱い、過去の履歴などに合わせてお薬選びができるため、


一色塗りの市販より負担もすくなく、


部分に合わせてお薬を変えられるので、


綺麗に染まります★


お肌が弱く、髪や地肌に低刺激に染めたいという方には!


★オーガニックカラー¥8800がおすすめ!

市販とサロンの白髪染めの違いとは?③

③技術力


誰かに染めてもらったとしても


ムラや染め残しが出来やすいのが市販、、


美容師は沢山のレッスンを積んできているので


必要なところに必要な量のお薬をつけることや


部分的にお薬を使い分けて塗るなど、


美容師だからこその技術力があります(^^)


 

市販とサロンの白髪染めの違いとは?④

サロンでしかできない


さらにヘアカラー剤の成分を50%カットし、


害を少なくできる


煌水【キラスイ】¥2200もおすすめメニューです♪


すでにダメージした髪のタンパク質も復元し、


潤いのある髪に戻してくれます!


やればやるほど髪を綺麗にできるので、


ダメージ、白髪予防、水分補給、退色予防、お肌が弱い方などにおすすめ!


限られた美容室でしかできないので、


是非当店でお試しください♪

なかなか時間やお金をかけられないという方に‼︎


時間やお金はかかりますが、



仕上がりが綺麗でクオリティーが高い!


後片付けもなく、楽ちん!


気持ちいいシャンプーもある!


髪や地肌には負担が少なく、ダメージも少ない!


こんなメリットがたくさんあって、


サロンで染めない理由がないですね(^^)


もちろん時間やお財布事情を優先的になる場合もありますよね!


そんな時は!


見える額の生え際と分け目の部分をそめることができる


★Tゾーンカラー¥2750がおすすめ!!


生え際から2センチ部分を染めることで見た目からは白髪がわからなくなり、一部のみだから早くて、料金もお手頃です♪


 

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