HAPPINESS RECRUIT

デザイナー

竹村 友喜

成長できる環境がある!








入社の決め手

入社の決め手ですね、その当時9年前ぐらいですかね。ハピネスっていうのを知ったんですけど、もともと東京の美容室を目指してて、1社、内定は決まってたんですけど、なんかこうギラギラした感じで行ったんですけどね、美容師を長いこと続けていく上で環境ってめっちゃ大事やなって思って、ハピネスって当時、美容業界の雑誌の中に、有名なアクアさんとかガーデンさんとかの横に、3番目にハピネスって載ってたんすよね。で、載ってて「え!すごいな。どこやろ?奈良」って書いてあって。奈良で東京と並んでるって、「これはチャンスやな」って思って見学に行ったわけですよ。そこから見てるうちに環境がすごい整ってて、上に成り上がれるチャンスっていうのがめちゃめちゃ多いっていうのがわかったのね。あと、もう1つは人に対して熱いっていうところが、今までの感じでいうとなかったんで「ここ自分も成長したいな」と思って、決め手はそこですね。

Happinessの魅力とは

さっきも言ったんですけど、人に対してっていう部分が家族ぐるみに近いぐらい。なんかこう会社って結構冷たいところが、「もうお前、クビ」みたいなところがあるじゃないですか。そういうなんか、ハピネスの中では家族のような感じで。スタッフに対して店長がめちゃ関わってくれたりとか、アシスタントリーダーが「成長するためにな」って夜、コミュニケーションっていって、飲みに行ったり食べに行ったりとかしながら、夢を語ったりするんですよね。そう行ったところが、技術とか撮影とか、今、すごい盛り上がってますけど、そう言ったところ以外のめっちゃ芯の部分で人として大切にしてくれる会社っていうところで魅力の部分かなと思います。

どんな美容師になりたいですか?

もう店長さしてもらってるんで、「こういう美容師」っていうかは人を育てていける美容師として、自分がやるのはもう当然、「背中で語って、売り上げあげて、お客さん感動さして」は全然できるんですけど、やっぱりもっとそれをできるスタッフを育てていくっていうのが、僕の中での美容師像かなと思います。

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